UA-186821310-1 Zwiftトレーニング(リハビリ) 20分走+TOW Stage 2: Shorter Ride – Better than nothing!やらないよりは良いロードバイクトレーンング

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Zwiftトレーニング(リハビリ) 20分走+TOW Stage 2: Shorter Ride


本日はZwiftトレーニング。訳あって本日はリハビリとしました。(事故について投稿した次にリハビリ、と書くと事故に遭ったみたいですが、交通事故には遭っていません。念のため)

30分ほど、念入りにウォームアップをしたほど20分走。もう1本20分走と思いましたが、ちょうど良い時間にイベントがあったので、そちらで現状確認としました。

FTP95%ほどで20分。最低限は走れましたが、40分持つかは不明です。

5分318w、展開もありましたが弱々です。火山の登りで、最後2人に千切られ3位でした。

「リハビリ」の意味

ここにだけ書きますが、例の「ワクチン」先日2回の接種が終わりました。

1回目は、接種翌日以降に数日腕の痛みが出ましたが、そこまで日常生活に支障は出ませんでした。

問題は2回目です。接種当日の夜は、さほど問題はありませんでした。

2日目の朝、朝起きると二日酔いのような身体の怠さを感じました。とはいえ、出勤が出来ないほどではなかったので、通常通り出勤しました。仕事中、鎮痛剤としてカロナールを1回分飲みました。

昼食後、倦怠感と脚の筋肉・関節に痛みを感じ、仕事を早退しました。帰宅して熱を測ると、37.3℃でした。正直、もっとあるかと思ったのですが。おそらく、カロナールの効果が切れてきたのだと思います。

夕方からは起きているのもキツくなり、バファリン(アセトアミノフェン)を飲み、早々に布団に入りました。悪寒・倦怠感・関節痛・筋肉痛という症状があり、インフルエンザに罹った時のような症状でした。

3日目の朝には倦怠感もなく、腕の痛み以外は日常生活に支障がないレベルまで回復しました。それでも、自転車トレーニングする状態ではありませんでした。

まとめ

トレーニングというよりは、例の「ワクチン」のまとめになってしまいますがw

例のワクチンは、1回接種した21日後に2回目を接種します。一応、前後1日は猶予があるようです。そして、2回目の接種翌日は自転車トレーニングはおろか、仕事もままならないレベルの副反応が出ました。

私は専門家ではありませんので、「接種すべき」とも「接種しないほうが良い」ともコメントはできません。ただ、2回目接種の日取りや接種後の副反応を考えると、接種のハードルはそれなりにあるように感じました。このワクチンがいつまで効くのかも、これから様々な研究がなされることでしょう。

自転車のコンディションが戻るまでにどれくらい時間が必要なのか分かりませんが、頑張って取り戻して行きたいと思います。ヨーロッパで感染した選手がレースを走っていることを考えれば、そこまで時間はかからないと思っているのですが、一般人はどうなるでしょうか。


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